和尚のひとりごと№1971「一百四十五箇条問答」50
和尚のひとりごと№1971「一百四十五箇条問答」50 『一百四十五箇条問答』 問 「近くても、必ずしも、み仏を仰ぎ見ることができないのですけれども、遠く離れて支えもってよろ...
和尚のひとりごと№1971「一百四十五箇条問答」50 『一百四十五箇条問答』 問 「近くても、必ずしも、み仏を仰ぎ見ることができないのですけれども、遠く離れて支えもってよろ...
和尚のひとりごと№1970「一百四十五箇条問答」49 『一百四十五箇条問答』 答 「お答えします。必ず定印の形で結ぶべきものではありません。ただ、本来は合掌をした、その中に...
和尚のひとりごと№1969「一百四十五箇条問答」48 『一百四十五箇条問答』 問 「臨終のおりに、阿弥陀が結んでいる指の形のなかの定印などにならって、五色の糸を支えもつよう...
和尚のひとりごと№1968「一百四十五箇条問答」47 『一百四十五箇条問答』 答 「お答えします。お斎は功徳を得るものです。じつに六斎日のお斎は、ほんとうにあるでしょう。 ...
和尚のひとりごと№1967「一百四十五箇条問答」46 『一百四十五箇条問答』 問 「お斎をするのは功徳になるものでしょうか。また、必ずすべきことでしょうか」 ...