和尚のひとりごと№2301「鎌倉法語集」108
和尚のひとりごと№2301「鎌倉法語集」108 忘(わす)るる時(とき)はありとも、思(おも)い出(い)でて後世(ごせ)の勤(づと)めをせんに、いかでか飭(か...
和尚のひとりごと№2301「鎌倉法語集」108 忘(わす)るる時(とき)はありとも、思(おも)い出(い)でて後世(ごせ)の勤(づと)めをせんに、いかでか飭(か...
和尚のひとりごと№2300「鎌倉法語集」107 およそ心(こころ)に後世(ごせ)を思(おも)わざらむに取(と)りては、心(こころ)の底(そこ)まで実(じつ)な...
和尚のひとりごと№2299「鎌倉法語集」106 至誠心(しじょうしん)は、こころの底(そこ)に後世(ごせ)を思(おも)いて、三業(さんごう)の行(ぎょう)をかざらぬこころと...
和尚のひとりごと№2298「鎌倉法語集」105 先師(せんし)鎮西(ちんぜい)は、故(こ)上人(しょうにん)の義勢(ぎせい)を守(まも)りたまうのみにあらず。御(お)語(こ...
和尚のひとりごと№2297「鎌倉法語集」104 第十九:至誠心② 『決(けつ)疑(ぎ)鈔(しょう)裏(うら)書(がき)』三心釈(さんじんしゃく)。三(さん)心(じん)の事(...