和尚のひとりごと№2312「鎌倉法語集」119
和尚のひとりごと№2312「鎌倉法語集」119 已(い)酬(しゅう)未(み)酬(しゅう)の善(ぜん)、倶(とも)に仏因(ぶついん)となるやという...
和尚のひとりごと№2312「鎌倉法語集」119 已(い)酬(しゅう)未(み)酬(しゅう)の善(ぜん)、倶(とも)に仏因(ぶついん)となるやという...
和尚のひとりごと№2311「鎌倉法語集」118 善根(ぜんこん)は真如(しんにょ)より起(お)こり、真如(しんにょ)に帰(き)する事(こと)、火...
和尚のひとりごと№2310「鎌倉法語集」117 第二二:善根の果報① たとい昔(むかし)の思(おも)いのごとく、人(ひと)と生(う)まれてのきなん善(ぜん)は、失(しつ)ぬ...
和尚のひとりごと№2309「鎌倉法語集」116 人(ひと)に生(う)まれんと思(おも)いて、五戒(ごかい)を持(も)てるが、いまだその報(ほう)を得(え)ざる...
和尚のひとりごと№2308「鎌倉法語集」115 そもそも戯(たわむ)れに砂(いさ)塔(ご)をたて、手(て)すさいに爪(つめ)にて仏(ほとけ)を画(えが)き、ま...