和尚のひとりごと№2318「鎌倉法語集」124
和尚のひとりごと№2318「鎌倉法語集」124 然(しか)るに今(いま)罪深(つみぶか)き身(み)なれども、弥陀(みだ)の願力(がんりき)むなしからぬ上(うえ...
和尚のひとりごと№2318「鎌倉法語集」124 然(しか)るに今(いま)罪深(つみぶか)き身(み)なれども、弥陀(みだ)の願力(がんりき)むなしからぬ上(うえ...
和尚のひとりごと№2317「鎌倉法語集」123 実(じつ)に生死(しょうじ)を出(いで)て浄土(じょうど)に生(しょう)ぜば、悟(さと)りをひらきて衆生(しゅ...
和尚のひとりごと№2316「鎌倉法語集」122 これを答(こた)うるには、故(ゆえ)に知(し)んぬ、定性(じょうしょう)および現(げん)未(み)発(ほつ)、たとい宿(しゅく...
和尚のひとりごと№2315「鎌倉法語集」121 その已酬(いしゅう)の善(ぜん)、失(うしな)えずんばさしも多(おお)き善(ぜん)を持(たもち)ながら、など仏(ほとけ)には...
和尚のひとりごと№2314「鎌倉法語集」120 第二三:善根の果報② ただし、さでは無始(むし)より人天(にんてん)の報(ほう)を受(う)くる事...