和尚のひとり言

和尚のひとりごと№1891「六時礼讃 晨朝礼讃63」

和尚のひとりごと№1891「六時礼讃 晨朝礼讃63」       【原文】 間樹開重閣 【読み下し】 樹を間てて重閣を開き、 【意味】 並ぶ樹々より精舎が開け  ...

和尚のひとりごと№1891「六時礼讃 晨朝礼讃63」

和尚のひとりごと№1890「六時礼讃 晨朝礼讃62」

和尚のひとりごと№1890「六時礼讃 晨朝礼讃62」     【原文】 西方最可帰 【読み下し】 西方に最も帰すべし。 【意味】 西方に心を置くべし。     ...

和尚のひとりごと№1890「六時礼讃 晨朝礼讃62」

和尚のひとりごと№1889「六時礼讃 晨朝礼讃61」

和尚のひとりごと№1889「六時礼讃 晨朝礼讃61」   【原文】 欲選当生処 【読み下し】 当生の処を選ばんと欲せば、 【意味】 これよりまさに生まれんとする境涯を選ぼうとするならば &n...

和尚のひとりごと№1889「六時礼讃 晨朝礼讃61」

和尚のひとりごと№1888「六時礼讃 晨朝礼讃60」

和尚のひとりごと№1888「六時礼讃 晨朝礼讃60」   【原文】 南無至心帰命礼西方阿弥陀仏 【読み下し】 南無し心を至し帰命して、西方阿弥陀仏を礼したてまつる。 【意味】 心より西方阿弥...

和尚のひとりごと№1888「六時礼讃 晨朝礼讃60」

和尚のひとりごと№1887「六時礼讃 晨朝礼讃59」

和尚のひとりごと№1887「六時礼讃 晨朝礼讃59」   【原文】 願共諸衆生 往生安楽国 【読み下し】 願わくは諸の衆生と共に、安楽国に往生せん。 【意味】 願わくはすべての衆生と共に、安...

和尚のひとりごと№1887「六時礼讃 晨朝礼讃59」
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