和尚のひとりごと№1622「六時礼讃 初夜礼讃34」
和尚のひとりごと№1622「六時礼讃 初夜礼讃34」 歌歎最勝尊 【読み下し】 最勝尊を歌歎し 【意味】 最も優れた仏をほめたたえ ※『善導 六時礼讃 浄土への願い』原口 ...
和尚のひとりごと№1622「六時礼讃 初夜礼讃34」 歌歎最勝尊 【読み下し】 最勝尊を歌歎し 【意味】 最も優れた仏をほめたたえ ※『善導 六時礼讃 浄土への願い』原口 ...
和尚のひとりごと№1621「六時礼讃 初夜礼讃32」 暢発和雅音 【読み下し】 和雅の音を暢発して 【意味】 すばらしき音色ものびやかに ※『善導 六時礼讃 浄土への願い』原口 弘之、宇...
和尚のひとりごと№1620「六時礼讃 初夜礼讃32」 咸然奏天楽 【読み下し】 咸然として天楽を奏し 【意味】 皆いっせいに天の音楽を奏で ※『善導 六時礼讃 浄土への願い』原口 弘之、...
和尚のひとりごと№1619「六時礼讃 初夜礼讃31」 南無至心帰命礼西方阿弥陀仏 【読み下し】 南無至心帰命して 西方阿弥陀仏を礼したてまつる 【意味】 心より西方阿弥陀仏...
和尚のひとりごと№1618「六時礼讃 初夜礼讃30」 願共諸衆生 往生安楽国 【読み下し】 願わくは諸の衆生と共に 安楽国に往生せん 【意味】 願わくは人々とともにことごとく 安楽の世界に往生できます...